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イベント

各博物館施設で行われるイベントの情報です。

1: 自然史オープンセミナー・シンポジウム「ゴケグモ類の現状と問題」のご案内(1)   2: 公開シンポジウム「里山の蝶を守る」(1)   3: 公開シンポジウム「大震災・津波により被災した昆虫標本の救済」(1)   4: 青少年のための科学の祭典(2006年11月)(1)   5: 第5回里山保全特別講演会・公開シンポジウム『里山の蝶と蛾を守る』(1)   6: 日本蜻蛉学会公開講演とムカシトンボ類の新種(1)   7: 日本昆虫学会近畿支部2008年度大会・日本鱗翅学会近畿支部第137回例会(1)   8: 大阪市立自然史博物館 ナガスクジラ(骨格標本)の愛称は「ナガスケ」に決定!(2006年4月)(1)   9: 自然史フェスティバル2006(2006年3月)(1)  

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公開シンポジウム「里山の蝶を守る」
ゲスト

名無しさん 2007/10/5 17:33:12  [返信] [編集]

シンポジウムの案内です。近畿地方の蝶類の生息状況について概観できる初めての良い機会と思います。ふるってご参加ください。

第4回 里山保全特別講演会 公開シンポジウム「里山の蝶を守る」

近畿地方からオオウラギンヒョウモンがほぼ絶滅し、ツマグロキチョウ、クロシジミ、ウラギンスジヒョウモン、ミヤマチャバネセセリなど多くの蝶が近年著しく減少しています。今回のシンポジウムでは、近畿地方の2府5県における蝶の生息状況を明らかにすることにより里山の蝶に今どのような変化が起こっているかを探ります。また、実際に保全活動を実践しているグループの活動報告を聞
き、蝶を守ることについて考えます。

日時:2007年10月7日(日)  午後1時30分〜午後5時

場所:大阪市立自然史博物館 講堂(博物館南側の通用門よりお入りください)
ttp://www.mus-nh.city.osaka.jp/

主催:日本鱗翅学会近畿支部・大阪市立自然史博物館

お申込:申込みは不要です、直接集合場所・会場へお越しください

参加費:無料(本館の展示を見る場合は入館料が必要です)

プログラム:( )内は報告者
1.近畿地方における蝶の生息状況
福井県(三上秀彦)、滋賀県(南 尊演)、京都府(小野克己)、奈良県(伊藤ふくお)、和歌山県(諏訪隆司)、大阪府(森地重博)、兵庫県(近藤伸一)

2.近畿地方における蝶の保全活動報告
1)大阪府能勢町におけるギフチョウ(能勢のギフチョウを守る会:天満和久)
2)兵庫県ハチ高原におけるウスイロヒョウモンモドキ(兵庫ウスイロヒョウモンモドキを守る会:近藤伸一)

その他:内容は当日一部変更になる場合もあります。
青少年のための科学の祭典(2006年11月)
ゲスト

名無しさん 2007/4/3 14:21:40  SITE  [返信] [編集]

旧フォーラムからの移転情報です.

大阪市立自然史博物館の花と緑と自然の情報センターで11月23日、25日、26日に開催されています。

詳しくは次のURLをクリックしてください。

http://www.omnh.net/whatsnew/2006/11/11232526.html
大阪市立自然史博物館 ナガスクジラ(骨格標本)の愛称は「ナガスケ」に決定!(2006年4月)
ゲスト

名無しさん 2007/4/3 14:17:37  [返信] [編集]

旧フォーラムからの移転情報です.

大阪市立自然史博物館 ナガスクジラ(骨格標本)の愛称は「ナガスケ」に決定!
平成18年4月27日
                    大阪市立自然史博物館
                    担当:学芸課長 樽野博幸
                       管理係長 木全達男
                     TEL 06-6697-6222


自然史博物館 ナガスクジラ(骨格標本)の愛称は「ナガスケ」に決定! 4月29日(祝)に命名イベントを行います


 大阪市立自然史博物館では、平成18年3月1日のリニューアルオープンに伴い新たに展示した、全長19メートルのナガスクジラ(骨格標本)の命名イベントを、平成18年4月29日(土・祝)午後1時より開催し、愛称のお披露目を行います。

このナガスクジラの骨格標本は、本館のポーチ部分に、モニュメントとして天井から吊るしたもので、来館者にその愛称を募集していたところ、384名の方から応募があり、このたび審査の結果、大阪府河内長野市在住の中学1年生 加藤馨気(かとうけいき)くん(12歳)から応募のあった愛称「ナガスケ」を優秀作品と決定し、採用する運びとなりました。
 ゴールデンウィークには、まるで大海を悠然と遊泳しているような「ナガスケ」に会いに来てください。


(参考)
■ナガスクジラの愛称募集について

1 愛称募集の応募状況
・ 募集期間 3月1日から4月10日
・ 募集方法 自然史博物館来館者を対象に備え付けの応募用紙で募集
・ 応募者総数 384名

2 選考結果
・ 選考方法 館内選考会議において選考
・ 優秀作品 「ナガスケ」
   大阪府河内長野市在住 同市立東中学校1年 加藤馨気(かとうけいき)くん(12歳)の作品
・ 選定理由  ナガスクジラの「ナガ」と自然史博物館のある長居公園の「ナガ」、そして19メートルもの「ナガ」いクジラを併せて表現し、当博物館のモニュメントの愛称にふさわしい。

3 ナガスクジラの骨格標本
   このクジラは、平成2年(1990)4月に堺泉北港に漂着し、当館で骨格標本にしたオスのナガスクジラで、当時、解剖にあたっては和歌山県太地町の皆さんに、標本にする作業には数百名の市民の皆さんにご協力を得たもので、日本近海で採取され展示されているクジラ類の標本では最大のものです。

4 命名イベントの概要
  ・日  時 平成18年4月29日(土・祝)午後1時〜1時30分
  ・場  所 大阪市立自然史博物館 ポーチ ナガスクジラの骨格標本の下
        (546-0034 東住吉区長居公園1-23 長居公園内 06-6697-6221(代))
最寄駅:大阪市営地下鉄御堂筋線「長居」又はJR阪和線「長居」
・次  第 紙芝居によるナガスクジラの骨格標本の製作経過説明
        愛称のお披露目
        優秀作品応募者へ記念品贈呈
  ・そ の 他 このイベントは無料ですが、博物館エリア内につき、博物館入館料(大人300円、高校・大学生200円)が必要です。ただし、中学生以下・障害者・市内在住の65歳以上の方は無料です。

■クジラ標本の写真
http://www.omnh.net/whatsnew/kujira.jpg
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/2about/press_res/photo/p0porch.jpg
自然史フェスティバル2006(2006年3月)
ゲスト

名無しさん 2007/4/3 14:15:59  SITE  [返信] [編集]

 旧フォーラムからの移転情報です.

 関西を中心に活動している自然関連のサークル、地域の自然保護団体など、84の団体が出展し、展示や発表を3月11〜12日に行います。多くのみなさんに自然に関わる活動の楽しさや、大阪の自然の現状を伝えたいと思っています。楽しい体験コーナーもあります。3月12日(日)には松岡達英さん(自然絵本作家)の講演会「自然と友達になろう〜見ることと描くこと〜」を開催します。ぜひ、遊びに来てください。

http://www.mus-nh.city.osaka.jp/npo/fes/2006/index.html

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